流山おおた か 森 SCは、つくばエクスプレス「流山おおたかの森」駅前商業施設で、平成19年春に開業しました。
流山おおた か 森 SCは、
敷地面積約40,570㎡、
延床面積約106,350㎡、
店舗面積41,220㎡
の大型S・Cで、総投資額約100億円と言われております。
商圏人口は流山市・柏市を中心とした約40万人規模で、地上3階建て (駐車場地上5階) のゆったりした低層の空間の中で約130店舗を展開中。
流山おおた か 森 SCの大型核となる店舗は、
(株)髙島屋 食品 1F 3500㎡
(株)イトーヨーカ堂 食品スーパーマーケット 1F 3300㎡
(株)ロフト 生活雑貨/「ロフト」 2F 1400㎡
(株)紀伊國屋書店 書店/「紀伊國屋書店流山おおたかの森店」 2F 3180㎡
東宝(株) シネコン/「TOHOシネマズ流山おおたかの森」 3F 5620㎡
(株)ナムコ アミューズメント/「ナムコランドDONDOKOフェスタ店」 3F 1650㎡
流山おおた か 森は、つくばエクスプレス快速電車が停車し、また東武野田線との接続駅としての役割を担うなど利便性も高く、住宅開発も活発に行われています。また、流山市を中心とする商圏は全国平均と比べても所得水準が高く、良質な住宅地に文化意識の高い市民が住む、恵まれたマーケットです。経済的・時間的にゆとりのある団塊世代や団塊ジュニアの割合が全国と比較しても突出して多く、活発な購買意欲や消費行動が見込まれます。流山おおた か 森 SCは、ゆとりある団塊世代を中心に、家族や住まいを持ち始めた団塊ジュニア世代、またこの街に新しく移り住んでくる人々をターゲットとしています。